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<!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.0 Transitional//EN" -----1 "http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-transitional.dtd"> <html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" xml:lang="ja" lang="ja"> -----2 <head> <meta http-equiv="Content-Style-Type" content="text/css" /> -----3 <meta http-equiv="Content-Script-Type" content="text/javascript" /> -----3 <meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=Shift_JIS" /> -----4 <meta name="description" content="ウェブサイトの内容説明" /> -----5 <meta name="keywords" content="キーワード,キーワード,キーワード" /> -----5 <title>サンプルネットショップ</title> -----6 <link rel="stylesheet" href="base.css" type="text/css" media="screen" />-----7 </head>
サンプルのネットショップはXHTML1.0 Transitionalで記述しています。尚、IE6対策の為XML宣言は記述していません。ご自身のレベルに合わせて変更して下さい。
<!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01 Transitional//EN" "http://www.w3.org/TR/html4/loose.dtd">
上記を使用の場合はmetaタグ内の最後の[/]を削除の事。
上記のHTML4.01 Transitionalで記述の際は、下記ソースに書き換え。
<html lang="ja">
記述必須項目
文字コードです。この他によく使われるのは「UTF-8」「EUC-JP」「ISO-2022-JP」
昔は検索エンジン対策として有効でしたが、現在ではSEOとしてはさほど重要性は高くない。しかしながら、一部ブラウザの検索結果にはmeta name="description"部分が表示されるので、一応記述しておきましょう。
ユーザーが興味を引くような文面が望ましいです。因みにGoogleでは下記のように説明しています。
ぞれぞれのページに合った説明を作成する。
検索結果に表示される個々のページについて、同じまたは同様の説明を使用しても有効ではありません。型どおりの説明は表示される可能性が低くなります。個々のページを正確に表す説明を記述してください。メインのホームページや他の総合ページにはサイトの説明を使用し、その他の部分には各ページの説明を使用します。すべてのページの説明を記述する余裕がない場合は、コンテンツに優先順位を付けます。少なくとも、ホームページや人気のあるページなどの重要な URL には説明を作成してください。
明確な情報を説明に含める。
メタタグの説明は、文章形式とする必要はありません。ページの体系的なデータを記述することもできます。たとえば、ニュースやブログの投稿の場合は、作者、公開日、署名などをリストできます。これにより、スニペットには表示されない関連性の高い情報をユーザーに提供できます。同様に、商品ページの場合は、価格、発売年、メーカーなど、ページのさまざまな場所に記載された重要な情報を記述できます。これらのデータをすべてまとめて記述すると、効果的なメタタグの説明になります。
<META NAME="Description" CONTENT="著者: A.N. Author, イラストレーター: P. Picture, カテゴリ: 書籍, 価格: 17.99 米ドル, ページ数: 784 ページ">以上、引用Google:効果的なメタタグの説明を記述する方法
サンプルサイトでは、meta name="description"部分を検索結果に表示しない検索サイト用にXHTML上で<body>の直後にmeta name="description"部分にあたる記述を入れています。この部分にページのキーワードを混ぜて記述するとSEO上でも効果が出ます。
<body>
<p class="description">*****各ウェブページの説明を入力(商品キーワードを入れると効果的)*****</p>
<div id="wrapper">
meta name="description"部分と<p class="description">部分は同じ文章を記述すれば良いので、効率的です。ただしブラウザ上でデザイン面からみると、あまり長文は記述できません。サンプルサイトでは横幅830px内に収まるような文書が望ましいです。
SEO上、最も重要な部分です。時間をかけて十分に練り上げたタイトル記述をしましょう。
Googleでは、各ページ毎に用意する事。各ページ内で最も重要なトピックを示すようにしなさいと言っています。下記はGoogleが掲載している適切な記述例です。
不適切な例: <title>ホーム</title> 適切な例: <title>Webmaster Central ホームページ</title> 最適な例: <title>Webmaster Central ホームページ | 検索エンジンに対応するためのウェブマスター向けのヒントやツール</title> 避けるべき例 (不正なサイトと見なされる可能性がある): <title>Webmaster Central seo 最適化 検索エンジン 検索エンジン google ウェブ検索 google 検索結果
検索結果の改善 seo 検索の最適化 serps の検索</title>
以上、引用Google:TITLE タグと ALT 属性の説明をわかりやすく正確なものにする
赤字部分を、ご自身が作成したファイル名に変更。